宮沢りえサンタフェのギャラ【東京国際映画祭・最優秀女優賞】

SPONSORED LINK

宮沢りえサンタフェのギャラ【東京国際映画祭・最優秀女優賞】

 

 

宮沢りえさんが満場一致で東京国際映画祭で

最優秀女優賞を受賞した。

 

 

宮沢りえさんのサンタフェとは?

宮沢りえさんといえばサンタフェの

ヌード写真集で一世を風靡したんだけど

 

 

今では、立派な女優さんに成長して

東京国際映画祭で最優秀女優賞を受賞する

レベルにまで成長した。

 

 

これって、スゴイことだし

宮沢りえさんは本当に努力したんだと思います。

 

 

今年で41歳になる宮沢りえさんは

18歳のころにサンタフェに衝撃のヌード写真集を

発売したんだけど、そのギャラが相当スゴイ。

 

 

写真集のギャラの仕組みは正確には明かされてないんだけども

ギャラは写真集の単価と販売部数を掛け算して、そこから

何%かが宮沢りえさん本人に割り当てられる。

 

 

ギャラには印税も含まれるから

宮沢りえさんはサンタフェのギャラで

かなりの額を稼いでいるはずなんだよね。

 

 

かなりのギャラって、いくらぐらいかというと

余裕で億はいってるっていう意味ね。

 

なぜなら、この宮沢りえさんのサンタフェは

155万部を売り上げている。

 

 

定価が4500円ぐらいだったから

何も考えずに4500円×155万部で69億だから。

 

 

仮にそこから10%がギャラだとしても

6.9億でしょ?

 

税金でひかれたとしても

億は余裕。

 

 

ギャラってすごいですね。

 

というかそれだけのことを宮沢りえさんはサンタフェで

成し遂げたってことですね。

 

 

そんな宮沢りえさんですが

父親がオランダ人のハーフなんだけども

本当に綺麗な顔立ちしてますよね。

 

 

当時、サンタフェの写真集が発売されたときは

新聞の広告もかなりすごかったし

その頃はこの人は今後どうなるんだろ?と考えたことを覚えています。

 

 

そのあと、いろいろと恋愛話や婚約や婚約解消や

いろいろもろもろの話題があったんだけど

気がつけば、こんな賞を受賞するぐらまで成長していたんですね。

 

 

 

私が一番覚えているのは

 

「ぼくらの7日間戦争」に出演していた

超若いときの宮沢りえさんです。

 

 

 

 

 

この「ぼくらの7日間戦争」は本当に面白くて

何度も見返して、挿入歌がTMNの「Seven Days War」「Girl Friend」

だったりで、本当に最高だった。

 

 

余談だけど、私はTMNも本当に大好きで

 

このブログの中でも小室哲哉さんの話題に触れることが

あるんだけど、TMNの超ファンだったんだよね。

 

 

「ぼくらの7日間戦争」の宮沢りえさんは

本当に若くて、あどけなさが残る感じがした。

 

 

ちなみにTMNの復活ライブが今年の12月にあって

チケットを取ろうと発売日にコンビニダッシュしたんだけど

私がついた時にはすでに売り切れてしまった;;

 

 

 

すっごい残念なんだけど

ライブDVDが発売されたら絶対に買うつもりです。

サブコンテンツ

このページの先頭へ