山崎あおいが開花したかわいい中学時代【コーヒーと炭酸飲料が苦手】

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山崎あおいが開花したかわいい中学時代【コーヒーと炭酸飲料が苦手】

 

 

山崎あおいさんが2014年11月19日に

新曲「ふたりで歩けば」をリリースした。

 

 

 

山崎あおいが開花したかわいい中学時代

この「ふたりで歩けば」はNHKアニメの

 

「団地ともお」のエンディングテーマ曲なんだけども

シンガーソングライターっぽい良い曲だと感じたんだよね。

 

 

 

前作である「スクランブル」の発売が2014年8月6日だったので

およそ3か月での新曲リリースとなった。

 

 

 

山崎あおいさんは1993年8月28日生まれなので

 

まだ若干21歳だというのに、既に6枚目のシングルリリースという

非常に将来が有望な歌手だ。

 

 

 

 

インディーズ時代に「ツナガル」というタイトルの

曲を2012年3月1日にリリースして、「Just Friend」で

2012年10月24日にメジャーデビューした。

 

 

 

 

ここからは半年に1回のペースで曲をリリースして

アルバムも既に2枚発売している。

 

 

 

 

山崎あおいさんは北海道札幌市出身の道産子なんだけど

中学1年生でギターを弾き始めた。

 

 

 

そもそもはYUIにあこがれたのがきっかけだったらしいんだけど

中学2年生には近所のギター教室にも通いだし、

若干14歳で曲作りまで始めた。

 

 

 

 

高校生になってからは、

第3回MusicRevolutionの北海道地区代表に選ばれ

全国大会となるJAPAN FINALに進出。

 

 

 

 

そこでグランプリと特別審査員賞のダブル受賞まで

成し遂げただけでなく、特別審査員だった秋元康さんが

詞・メロディーを評価して、歌唱力についてはもっと伸びると講評した。

 

 

 

 

それを受けて、山崎あおいさんは

高校に通いながらライブ活動を続けつつ

月2回程度上京し、ボイストレーニングに励んだ。

 

 

 

 

現在は、札幌南高校を卒業して

慶応義塾大学環境情報学部へ進学し

ビクターエンタテインメントよりメジャーデビューを果たした。

 

 

 

 

山崎あおいさんは経験者だった母親の勧めもあって

ギターを買ったんだけど、ほとんど触っていなかったんだけど

YUI主演の映画「タイヨウのうた」に影響されて、練習するようになった。

 

 

 

 

山崎あおいさんはまだまだ若くて

10代の感性を忘れていないし、生き生きとした

学生生活を送っていたので、その気持ちが歌やメロディーに表現されている。

 

 

 

 

しかも不思議なことに

 

中学・高校はテニス部に所属していて

音楽は趣味程度だったのにも関わらず、素晴らしい活躍ぶりだ。

 

 

 

 

山崎あおいさんの人生を見ていると

人間何がきっかけで人生が変わるか本当にわからないし

夢っていうのは諦めてはいけないんだなって痛感する。

 

 

 

山崎あおいさんの今後の活躍が非常に気になるので

引き続き要チェックしてみたいし、

他の曲も聞いてみてほしい。

 

 

 

 

忘れかけていた10代のピュアな気持ちを

思い出させてくれること間違いなしだ。

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